推薦図書



1968年論(日本語文献のみ)
01.I・ウォーラ―ステイン他著『1968年の世界史』、藤原書店、2009年
02.R・ウォーリン著(福岡愛子訳)『1968 パリに吹いた“東風” フランス知識人と文化大革命』、
  岩波書店、2014年
03.岡本宏編『1968年 時代転換の起点』、法律文化社、1995年
04.小熊英二著『1968(上)(下)』、新曜社、2009年
05.M・カーランスキー著(来住道子訳)『1968年 世界が揺れた年(前編・後編)』、
  ヴィレッジブックス、2008年
06.J・クーデルカ著『パラハ侵攻 1968』、平凡社、2011年
07.スガ秀実著『革命的な、あまりに革命的な “1968年の革命”史論』、作品社、2003年
08.同上編『1968』、作品社、2005年
09.同上著『1968年』、ちくま新書、2006年
10.土谷英夫著『1971年 市場化とネット化の紀元』、NTT出版、2014年
11.西川長夫著『パリ五月革命』、平凡社新書、2011年
12.L・フェリー/A・ルノー著(小野潮訳)『68年の思想』、法政大学出版会、1998年
13.N・フライ著(下村由一訳)『1968年 反乱のグローバリズム』、みすず書房、2012年
14.毎日新聞社編『1968年に日本と世界で起こったこと』、毎日新聞社、2009年
15.三上治著『1979年代論』、非評社、2004年
16.四方田犬彦/平沢剛著『1968年文化論』、毎日新聞社、2010年