ヒスパニック=ラティーノ関係文献
01.テッド・コノヴァー著『コヨーテ~越境するヒスパニック』、1989年10月、弘文堂
02.トーマス・ワイヤー著(浅野徹訳)『米国社会を変えるヒスパニック』、1993年7月、日本経済新聞社
03.ルベン・マルティネス著『すべてのリズムで踊れ~LAラティーノの鳴動』1996年2月、白水社
04.加藤薫著『ニューメキシコ~第四世界の多元文化』、1998年4月、新評論
05.マニュエル・G・ゴンサレス著(中川正紀訳)『メキシコ系米国人・移民の歴史』、2003年12月、明石書店
06.賀川真理著『カリフォルニア政治と“マイノリティ”』、2005年3月、不磨書房
07.大泉光一他著『アメリカのヒスパニック=ラティーノ社会を知るための55章』、2005年12月、明石書店
08.村田勝浩著『“アメリカ人”の境界とラティーノ・エスニシティ“非合法移民問題”の社会文化史』、2007年6月、東大出版会
09.牛田千鶴著『ラティーノのエスニシティとバイリンガル教育』、2010年4月、明石書店
10.賀川真理著『カリフォルニア政治とラティーノ~公正な市民生活を求めるための闘い』、2011年6月、晃洋書房
11.久保文明著『マイノリティが変える~多民族社会の現状と将来』、2012年10月、NTT出版
12.アレハンドロ・ポルテス他著(村井忠政他訳)『現代アメリカ移民第三世代の研究~移民排斥と同化主義に代わる“第三の道”』、2014年1月、明石書店
13.三吉美加著『米国のラティーノ』、2014年6月、大学教育出版