雑誌論文 -論壇・思想誌-


『世界』
「世界の風 ウマラ政権の誕生と行方」(821)2011年9月
「ラテンアメリカ 脱・新自由主義の歴史的意味」(818)2011年6月
「講演 ボリビアはいかなる改革を進めているか(解説:モラレス大統領訪日の背景)」
(767)2007年7月
「日本政府の対応 “テロに屈しない”とはどういうことか」(727)2004年6月
「反グローバリズム:シアトル、ジェノバで何が起きたかー拡大する“反グローバル化”運動」
(694)2001年11月
*「罷免された強権政治家フジモリ」(683)2001年1月
*「グローバリズムとラテンアメリカ:ネオリベラリズムに対抗する市民運動の興隆」(667)1999年11月
『現代思想』
「ポスト冷戦期におけるカストロ思想の変化」(36-6臨時増刊)2008年5月
「ゲバラとマリアテギーその思想的接点」(32-13臨時増刊)2004年10月
『情況』
「ラテンアメリカ“左派”政権の現在的位置づけ」(92)2010年3月
「世界の構造変化をどう見るべきか」(78)2008年11月
「米州ボリーバル主義代替構想(ALBA)の歴史的意味」(71)2008年3・4月
*「“浄化”と“排除”の歴史 敗者から見たアメリカ合州国(下2)」(29)2003年6月
*「“浄化”と“排除”の歴史 敗者から見たアメリカ合州国(下1)」(28)2003年5月
*「“浄化”と“排除”の歴史 敗者から見たアメリカ合州国(中)」(26)2003年3月
*「“反グローバル化”運動、そして報復戦争」(14)2001年12月
『論座』
*「読書空間 本から時代を読む(20)ラテンアメリカ」(150)2007年11月
*「南米はなぜ反米になったかー半“新自由主義”が止まらない」(132)2006年5月
*「グローバルなNGOネットワークが人質救出の力となった:イラク日本人人質事件を検証する」(110)2004年7月
*「強行突入は正しい“解決”だったのか、ペルー事件の知られざる127日間」(50)1999年6月
『インパクション』
*「南米における“反米政権”の歴史的意味 カストロ以後の政治の可能性」(159)2007年○月
*「日米関係と日本の右傾化」(150)2006年○月
『軍縮地球市民』
*「米国のラテンアメリカ戦略」(7)2007年冬
『前衛』
*「シンポジウム 語り合おうー憲法を日本と世界に生かす道」(780)2004年8月
『法学セミナー』
*「21世紀の国際システムと日本の外交」(567)2002年3月
*「インタビュー:日朝交渉を“封殺”しないために」(575)2002年1月
『批評空間』
*「討議:ラテンアメリカとネーション」(第3期1)2001年○月
『月刊百科』
*「『封殺された対話』出版後のペルー情勢」(464)2001年6月
『月刊オルタ』
「ベネズエラ―――チャベス政権が示す方向性」(371)2006年7月