雑誌論文 -研究誌-


『神奈川大学評論』
*「世界構造変革に向けたラテンアメリカの挑戦」2014年4月
『神奈川大学人文研究所所報』
*「ラテンマメリカ1968年論(4)チリの場合」(51)2014年3月
*「ラテンアメリカ1968年論(3)キューバの場合」(50)2013年8月
*「ラテンアメリカ1968年論(2)ペルーの場合」(49)2013年3月
*「ラテンアメリカ1968年論(1)メキシコの場合」(48)2012年8月
*「ラテンアメリカ1968年論序説」(47)2012年3月
*「1920年代ペルー・クスコ地方における共産主義運動の形成」(46)2011年11月
「スペイン内戦とメキシコ・カルデナス政権のスペイン人民政府支援」(45)2010年3月
『神奈川大学人文研究』
*「1920年代におけるアヤ・デ・ラ・トーレの政治思想」(175)2011年○月
*「アプラ運動の形成時期に関する一考察」(174)2011年○月
*「20世紀初頭ペルーにおける“ヌエボ・インディオ”論」(172)2010年○月
『常磐会学園大学研究紀要』
「ポスト・フランコ期における“スペイン内戦”映画論」(10)2011年3月
「“近代世界システム論”に関する一考察」(9)2009年3月
「ポスト冷戦期における米国のラテンアメリカ戦略」(8)2008年3月
「メキシコの政治的変化と2006年7月大統領選挙」(7)2007年3月
『立教大学ラテンアメリカ研究所所報』
「1990年代ペルーにおける“近代性”をめぐる言説」(33)2004年○月
『歴史学研究』
「ホンジュラス・クーデターと国際社会の変化」(863)2010年2月
『アジア経済』
*「書評Gerd Schonwalder, Linking Civil Society and the State: Urban Popular Movements, the Left, and Local Government in Peru 1980-1992」(45(4))2004年4月
『ラテンアメリカ・レポート』
*「活発化するメキシコの市民運動」(57)1999年6月
『ラテンアメリカ研究年報』
*「現代メキシコにおける市民運動」(19)1999年○月
『イベロアメリカ研究』
*「20世紀初頭のペルーの思想状況:マリアテギと先行する諸世代との思想的交流について」(41)2000年1月
*「現代ペルーにおけるナショナル・アイデンティティ問題:“チョロ”問題の検証」(18(1))1996年○月
*「ポスト冷戦期のキューバの国家戦略」1995年3月
『外務省調査月報』
*「ペルーにおける対アジア・対日観の歴史的変遷について:アジア太平洋地域との関係緊密化政策の背景」(1996(3))1996年
*「キューバにおける経済改革の理論的枠組み」1994年7月
『地域研究論集』
*「ペルーにおける“国民”理念の形成:1920年代のホセ・カルロス・マリアテギの場合」(3(2))2000年12月
*「1980年代アンデス・ユートピア論に関する一考察:ペルー現代思想史の視点から見た評価」(2(1))1999年3月