書評 -その他-



『東京新聞』
*『東京新聞』2007年7月29日付、上の清士著『フリーダ・カーロ 歌い聴いた音楽』
*『東京新聞』2005年4月24日付、田中三郎著『フィデル・カストロ』
*『東京新聞』2004年12月5日付、エルネスト・チェ・ゲバラ著
         (棚橋加奈江訳)『チェ・ゲバラ ふたたび旅へ』
*『東京新聞』2004年4月11日付、山本純一著『メキシコから世界が見える』
*『東京新聞』2003年7月27日付、太田昌国著『「拉致」異論 あふれ出る「日本人の物語」から離れて』
*『東京新聞』2002年11月3日付、イグナシオ・ラモネ著
         (湯川順夫訳)『マルコス ここは世界の片隅なのか』
『インパクション』
*『インパクション』2001年6月20日付、崎山政毅著『サバルタンと歴史』