書評 -図書新聞-



*『図書新聞』2014年8月9日、ローリー・キャロル著、伊高浩昭訳
         『ウーゴ・チャベス ベネズエラ革命の内幕』nuevo!
*『図書新聞』2009年11月14日、マリー前村ウルタード/エクトル・ソラーレス前村著
         『革命の侍 チェ・ゲバラの下で戦った日系三世フレディ前村の生涯』
*『図書新聞』2007年1月20日、廣瀬純著『闘争の最小回路 南米の政治空間に学ぶ変革のレッスン』
*『図書新聞』2006年10月21日、ウーゴ・チャベス&アレイダ・ゲバラ著
         (伊高浩昭訳)『チャベス ラテンアメリカは世界を変える』
*『図書新聞』2005年8月13日、レイセスター・コルトマン著(岡部廣治訳)『カストロ』
*『図書新聞』2005年7月2日、中王子聖著『チリの闇 行方不明者を持った家族の証言』
*『図書新聞』2004年11月13日、村上勇介著『フジモリ時代のペルー』
*『図書新聞』2002年12月7日、山本純一著『インターネットを武器にした<ゲリラ>』